化粧水はケチらない

使っている基礎化粧品は5種類で、1メイク落とし、2洗顔料で綺麗にした後に、3化粧水を浸透させるための化粧水前美容液、4化粧水、5乳液を使って保湿します。保湿はエイジングケアにとても大切なことです。

メイク落としはTゾーン、その他の順に、擦り取ることがないように適量使用し、しばらくなじませたあとに洗い流します。その後、洗顔料をネットを使用してしっかり泡立てて、泡を潰さないように泡を顔の上で転がすようにして優しく洗います。その後洗い流しますが、水の温度は人肌程度の、熱すぎず冷たすぎないように気をつけます。顔には凹凸があるので、泡の落とし残しに気をつけます。泡が残っていると、吹き出や肌荒れの原因になる場合があります。また、前髪や横髪に泡がついたりしないように、あらかじめ髪をしっかり留めておきましょう。

化粧水前美容液、化粧水、乳液はそれぞれがしっかり浸透するように、しっかり肌に馴染んでから次を塗るように進めていきます。急いでどんどん重ねてしまうと次のものが混じってしまってしっかり保湿ができないため、そのあとの化粧ノリに影響してしまう可能性があるので注意します。

また、それぞれ必要な量が決まっていますので、もったいないといって量を減らして使用してしまってはしっかり保湿ができません。参考サイト→すっぴんスキンケア

日焼け止めつきの化粧下地

日焼け止めつきの化粧下地を使って思ったことは、効き目があるのかないのか分からなかったです。
UVカットの低いものをつけていましたが正直効き目は分かりません。

冬でも使えるものだったので尚更、効果が分かりません。夏は夏で日焼けはしました。日焼け止めつきの化粧下地はUVカットが低いものは伸びやすくクレンジングで落ちやすいものが多いです。個人的にスキンケアやファンデーションに日焼け止め効果のあるものは肌がガサガサになりました。

乾燥とは違うガサガサでクレンジングで落ちなくて日焼け止めが皮膚に残ってパリパリした感じです。日焼け止めを使うなら化粧下地が一番肌によく感じています。化粧下地だけでは夏場は汗で落ちるので日焼け止め効果はなくても同じです。日焼け止め効果のあるファンデーションだけつけるよりも日焼け止め効果のある化粧下地からつけるほうが日焼け止め効果がありました。

化粧下地もつけているとクレンジングでもファンデーションも落ちやすかったです。個人的に日焼け止めが化粧下地になるものより、化粧下地に日焼け止め効果のあるものが肌に優しく思えます。肌が弱い人は日焼け止めをそのまま顔につけるとガサガサになります。肌によいとかいてあっても合わない人には合わないです→ccクリームspf50

仮面

ここ最近テレビ東京でやっている「仮面」というドラマ。結構面白くはまっています。というのも私は権力争い系が好きなんです(笑)昔はあの手の物は苦手だったんですが、年を取るとこういうのって面白いんですよね。

出ている俳優さんが宮に出てる人なのですが、彼は相変わらずの冷血な感じの約。やっぱりくいうイメージって中々変われないんですかね。例えば、日本の俳優さんだと、ドラマでは冷血で冷たい役をやっててもバラエティとかに出てイメージが変わったなんてのもあるけど、海外ドラマなどでは、私生活やその人の日常てわからないからイメージを変えるのって大変ですよね。

仮面に出てる女優さんは相変わらずお肌綺麗。うらやましです。韓国ドラマを見ると肌が気になり、ちょっと頑張り始めたりします(笑)今回もそうだったんですが、スキンケアに興味を持ち通販サイトで買っちゃいました。通販サイトと言っても通販限定商品なども多いので結構お得なんですよね。

オールインワンとかトライアルセットなど暫く買わなくていいようなほど買ってしまいました。お得って言葉に女性は弱いですよね。でも、ムダな買い物ではないはずなので良かったと思うようにしようっと(*^-^*)

参考サイト → 「http://xn--cjrs2bh3l940bmzq9websm.com/